助成金制度について

ここでは、中小企業のために各種用意されている助成金について紹介します。

高齢者、障害者の支援を目的とするボランティア活動に対する助成

公益財団法人 車両競技公益資金記念財団 /平成26年度 高齢者、障害者の支援を目的とするボランティア活動に対する助成をおこなっております。(2014年10月17日更新)


申請期間 平成26年10月14日(火)から11月21日(金)

助成率は、9/10以内とし、助成金の限度額は、900千円とする。

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ジャパン・コンテンツ ローカライズ&プロモーション支援助成金

特定非営利活動法人映像産業振興機構 J-LOP事務局、近畿総合通信局、近畿経済産業局は、ジャパン・コンテンツ・ローカライズ&プロモーション支援助成金(J-LOP)に関する説明会を開催します。

ジャパン・コンテンツ ローカライズ&プロモーション支援助成金 (J-LOP)は、総務省と経済産業省が連携して実施するコンテンツ海外展開等促進支援施策で、日本のコンテンツの海外発信を総合的に支援するものです。これにより、日本ブーム創出に伴う関連産業の海外展開の拡大、観光等の促進につながることを目的としています。 具体的には、海外展開に必要な映像素材等のローカライズやプロモーションの費用の1/2以内が助成されます。
詳細については J-LOPサイト


公募説明会日時 2014年9月1日(月) 13:30~17:30 (個別相談会は15:15~17:30先着順にて開催)
場所 追手門学院 大阪城スクエア 大手前ホールD

参加費 無料
定員 100名(定員に達し次第受付を終了させていただきます。)
ジャパン・コンテンツ ローカライズ&プロモーション支援助成金の公募説明会申し込みフォームより必要事項をご記入の上お申し込み下さい。

高度人材確保支援事業(第三次募集)

この度、事業拡大や新分野進出、第二創業など、新たなイノベーションに取り組むものづくり中小企業者の皆さまを対象に、新事業創造を推進する高度人材の確保を支援することにより、当該企業者の成長・発展を通じて、正規雇用の創出を図るため、次のとおり、「高度人材確保支援事業」の募集を行います。


平成26年度 京都次世代ものづくり産業雇用創出プロジェクト (公益財団法人京都産業21)
http://www.ki21.jp/kobo/h26/kodojinzai/3rd/

中小企業労働環境向上助成金(団体助成コース)

事業主団体が中小企業の人材確保や労働者の職場定着を支援する

  • 目的
    事業主団体が、その構成員である中小企業(以下「構成中小企業者」という)に対して労働環境の向上を図るための事業を行う場合に助成するものであり、雇用管理の改善を推進し、雇用創出を図ることを目的としています。
  • 受給額
    本助成金(コース)は、1年間の労働環境向上事業の実施に要した経費 の2/3の額が支給されます。
    ※上限額は600万から1000万

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中小企業労働環境向上助成金(団体助成コース)

地域中小企業外国出願支援事業(産業21)

海外で積極的に事業を展開していくことを検討中の京都府内の中小企業に対し、海外で戦略的に特許を活用していくために、外国特許出願、意匠および商標の出願に要する経費の一部を助成します。


詳細URL http://www.ki21.jp/information/tokkyo/

担当窓口 (公財)京都産業21 連携推進部 産学公・ベンチャー支援グループ
連絡先  TEL:075-314-4720

私立幼稚園就園助成費補助金

宇治市では、所得状況に応じた保護者の経済的負担の軽減と、公・私立幼稚園の保護者格差是正を目的に、国の幼稚園就園奨励費補助金が交付されるのに応じて、私立幼稚園の入園料および保育料の補助を行っております。


詳細URL http://www.city.uji.kyoto.jp/0000004254.html

担当窓口 宇治市教育委員会教育部 学校教育課
連絡先 0774-22-3141